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  1. 家でも練習したいです。自宅でできるバレエレッスンはありますか?

    レッスン回数もなかなか増やせないし、次のレッスンまでが不安。。
    と思う方は家でバーレッスンをしてみましょう。

    バーはなくても代わりに高さのちょうど良い台や壁などを使って行いましょう。
    正しい形、先生の注意を思い出してゆっくり行ってください。

    バーレッスンにはバレエでは欠かせない基本の動きがたくさんつまっています。

    バーレッスンの内容が思い出せない方は、ポジションの練習もオススメです。
    足のポジション、腕のポジションを綺麗に作れるようにチェックしてみましょう。

    次のレッスンが楽しみになりますよ。

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  2. ウェアなどの販売もしているのですか?

    当スタジオでは下記のものを販売しております。

    超格安にて販売しておりますのでお気軽にお申し付けください

    。見本もございます。
    バレエシューズ(22.0-28.5cm)
    ・タイツ(フリー/黒・ピンク)
    ・レオタード(Mサイズ/黒/スリーブ型)
    ・巻きスカート(ショート・ロング/ワインレッド・ブラック・ピンク)
    ・ボレロ(フリー/黒・アクアブルー)

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  3. 初めてなのですが、見学のみはできますでしょうか?

    バレゾナンスでは見学のみは行っておりません。

    未経験の方でも、実際にクラスに入りレッスンを体験頂いております。

    バレゾナンスの会員の方は、
    大人になって未経験からバレエを初めた方がたくさんおられます。

    誰にでもわかりやすく、
    特に未経験の方に関しては丁寧にレッスンを行うのが
    バレゾナンスの特徴でもあります。

    もし、興味がございましたら是非体験レッスンにお越し下さい。
    講師、スタッフ共々、心よりお待ちしております。

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  4. バレエというと敷居が高く自分がやってよいものかどうか迷っています。

    バレエは、身体が柔らかくて
    細い人しかやってはいけないという声を時々聞きます。

    しかし当スタジオでは逆にこれから身体を柔らかくしたい!
    ダイエットしたい!足を高く上げたい!という方が通っておられます。

    敷居の高さはゼロですのでご安心ください。

    バレエの効果は一生ものといわれます。
    身体を柔らかくするのはすぐというわけにはいきませんが、
    逆に一度柔らかくなると硬くなるのにも時間がかかります。

    またレッスンで培った姿勢のよさ、
    所作などは自分の振る舞いを変えていきます。

    当スタジオはアットホームで
    先生と生徒さんの距離ができるだけ近いスタジオを目指しています。

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  5. 途中から入ると人間関係が気になるのですが。。

    当スタジオに限ってはまず心配に及びません。

    仲良しグループが固まって
    途中からの方を吟味するようなスタジオとは正反対の位置にあります。

    先生も体験レッスン前からどのような目的でバレエをしたいかを
    ヒアリングして状況を把握しますし、
    生徒さんたちも良い方たちばかりですからご安心ください。
    そのようなしがらみがないからといってご入会される方もいらっしゃいます。

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  6. 男性のレッスンウェア例

    男性で、毛が濃いので素足を見せるのが恥ずかしいという方
    (私もそうです(笑))は、
    ランニング用のロングタイツを履き、
    その上からハーフパンツや短パンをはくことをお勧めいたします。

    楽天などで『ランニング タイツ ロング』と検索すると
    安いものですと3000円くらいのものが見つかります。

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  7. 女性のレッスンウェア例

    ヨガ用のスカートのついたものや、
    巻きスカートをつけるかたもいらっしゃいます。

    もちろんレオタードを着用する方もいらっしゃいます。
    レオタードのほうが断然身体のラインやバランスがわかりやすく上達が早いです。
    レオタードの上からパンツや巻きスカートを履けば人目も気になりません。

    また肩を出すのが抵抗を感じるということであれば
    カシュクール(ボレロ)を着用しても良いかと思います。
    (販売もしております。)

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  8. お勧めのウェア着用例です。

    男女とも:
    Tシャツ/スポーツ用のピタッとするTシャツ
    +ストレッチパンツ/ハーフパンツ。

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  9. どんな格好でレッスンを受ければよいでしょうか?

    基本的には動きやすい格好でしたらどのような格好でも構いません。

    最初はTシャツにストレッチパンツのようなスタイルの方が多いです。
    つま先を良く動かしますのでパンツの裾が短めのほうがやりやすいです。
    長い場合はまくってください。

    あとは、バレエシューズをご用意いただければと思います。
    (レンタル、販売も行っています。)
    バレエシューズは素足でも靴下でも構いません。

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  10. 体が硬く、体型も気になっているのですが。。。

    その点もご心配に及びません。

    むしろそのような方にお越しいただきたいと思っています。

    当スタジオはバレエの良さをより多くの方、
    特に男性サラリーマンの方にもわかっていただきたいと思っているので、
    そのような方の身体の改善ができるようなレッスンをしています。

    皆さん、最初によく言うセリフですが(笑)、
    いざレッスンを開始すれば杞憂であったとご理解いただけると思います。
    身体をいかに効率よく柔らかくするか、
    いかに身体を絞ることを意識してもらって今よりスリムな体型にするか、
    先生ともども常にミーティングをして改善しています。

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  11. バレエのレッスンを受けるのが初めてなのですがついていけるでしょうか?

    全く問題ありません。

    初めての人のためのスタジオなので毎回、一から説明します。

    90%が未経験者なので当スタジオに限っては
    恥ずかしい思いをすることはありえません。
    皆さんスタートラインが同じなので
    安心してレッスンに通うことができます。

    また興味を持ったらすぐに体験レッスンが受けられるよう
    バレエシューズの貸し出しを行っています。
    男性にも対応できるようブラックもあり、
    サイズは22.0-28.5cmまでございます。
    ほとんどの方がレンタルからスタートしています。
    体験に来る際はウェアとタオル・飲み物のみで大丈夫です。

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  12. レッスン中のマナーなどありますか?

    バレエのレッスンというと、色々決まりがありそうですよね。

    でもそんなにかたくなることもありません。
    お教室によって雰囲気が異なりますが、
    最低限のマナーはこのような感じです。

    ・遅刻をしない(教室によって何分までと決まっている場合があります。)
    ・レッスン中のおしゃべりはしない
    ・持ち込む荷物は邪魔にならないように
    ・先生の見本の時は後ろにいる人にも見えるように、少しずれる
    ・近くの人とぶつからない程度に広がる

    などです。

    当たり前と思うかもしれませんが、
    注意して楽しくレッスンしましょう。

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  13. バレエ初心者ですが、トウシューズは履けますか?

    バレエといえば、
    つま先立ちで踊るイメージがあるのではないでしょうか?

    バレエのレッスンで履くシューズには、
    バレエシューズとトウシューズの2種類があります。

    大人になってから始めた方は、
    いきなりトウシューズを履くのは危険です。

    バレエのレッスンを続けていく中で、
    足首の強化、身体の引き上げ、必要な筋力など身につけなければいけません。

    それらのことが身につき、
    基本の動きにも慣れてきたらトウシューズにチャレンジしてみましょう。
    人それぞれ履けるタイミングは違います。

    まずは履いても良いかどうか、通っている先生に尋ねてみましょう。
    先生の許可が下りたら、トウシューズ初級クラスからぜひ参加してみてください。

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  14. 初めてのレッスンまでに何かやっておくと良いことはありますか?

    初めてのバレエレッスン、緊張しますよね。

    「何をやるんだろう?」とどうしても不安な方へ、
    やっておくと良いことを挙げてみます。

    ・バレエの動画を見る
    ・バレエショップに行ってみる
    ・バレエ雑誌の立ち読み
    ・ネットでバレエ用語をチェック

    大人に向けて参考になるバレエの本や動画もたくさんあります。
    またプロの素晴らしい舞台を観て、バレエを好きになるのも良いでしょう。

    レッスンのモチベーションが上がりますので、是非試してみてください。

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  15. 運動を普段しないバレエ初心者ですが、何クラスが良いでしょうか?

    バレゾナンスには、
    初心者向けのコンフォタブルクラスというのがあります。
    バレエ初心者の方は、このクラスを受けることをおススメします。
    バーレッスンという基本のレッスンを長く行い、
    体に負担がかかりにくいです。
    運動を普段していなくても、
    様子を見ながら自分のペースで動きを身につけていきましょう。
    続けていくことで、楽に動ける体を作ることができますよ。

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  16. 5番ポジションが苦手です。コツはありますか?

    バレエを始めてまだ間もない方は、特に5番ポジションに苦戦するかもしれません。

    バレエには足のポジションが1番から6番ポジションまであります。
    5番ポジションは脚の付け根から開き、
    つま先とかかとをつけて重ね合わせるポジションです。
    股下からお腹を引き上げ、
    お尻がつきでないようにすることが大事です。

    最初は無理に開かないように、
    自分の開ける範囲で上半身から脚をクロスするとイメージしましょう。

    それでもお尻が飛び出てしまう方は、
    腰をカチカチにせず伸ばすように緩めてください。

    綺麗なポジションを目指すこともバレエをやっていく永遠のテーマです。

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  17. 昔バレエを習っていたのですが、長いブランクがあります。ついていけるか不安です。

    ブランクの長い方は、慣れるまで初心者向けクラスがオススメです。

    昔やっていた方はポジションやパなど記憶にあると思いますが、
    体がついていかないことがあります。

    また大人になってから始めるバレエは、
    身体のことやバレエの基本的な動きを一から学べるチャンスでもあります。

    ぜひ初心にかえって、正しい形で行うことを目指しましょう。

    初めは昔とのギャップに落ち込んでしまうかもしれませんが、
    焦らずに少しずつ練習していきましょう。

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  18. 脚が高く上がりません。どうしたら良いですか?

    脚を高くあげるには、柔軟性が一番大事だと思うかもしれません。

    確かに柔軟性も必要になりますが、
    その中でも特に重要なのは「腸腰筋」の意識です。
    脚を高く上げれば上げるほど腸腰筋が必要になります。
    腸腰筋はインナーマッスルの1つで、
    腰椎と大腿骨をつなぐ筋肉です。

    お腹の奥深くにあり、
    鍛えにくいですがこれを使えるようになると脚が高く上がります。

    骨盤を立て、
    腰のアーチを崩さずに大またで歩くことも腸腰筋を使います。

    天井から頭が吊られているような意識で、
    脚を付け根からではなくもっと上のみぞおちあたりから使ってみましょう。
    また脚の付け根の部分をストレッチすることも重要です。

    普段の生活で使えていない人は、意識するだけでも変わりますよ。

     

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  19. 「引き上げ」とは何ですか?

    バレエをやっていると「引き上げ」という言葉がよく出てきます。

    「引き上げ」はバレエダンサーにとって、とても重要です。
    言葉ではっきりと説明することは難しいのですが、
    簡単には重心を高くするということです。

    「引き上げて」と言われると
    肩が一緒に上がって固まってしまう人が多いですが、
    あくまでも脱力したまま重心を上げてください。
    肩甲骨を下ろし、みぞおちを上げる感覚です。
    頑張って上げるというよりも身体の緊張がなく、
    ゆったりとしていたら正解です。

    引き上げの姿勢を意識してレッスンすることで、
    身体を正しく使えます。

    分からない人は、先生にチェックしてもらいましょう。

     

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  20. プリエで大切なことは何ですか?

    バレエのレッスンで一番最初にする練習は「プリエ」です。

    プリエは「折り曲げる」という意味のフランス語になります。
    バレエを踊る上で欠かすことができず、どんな動きにも使われます。

    プリエを正しくすることがバレエ上達の一歩でもあります。
    回数をこなすことよりも正しく行うことが大切です。

    大事なポイントを3つ紹介しますので、
    ぜひチェックしてみてください。

    1つ目は、つま先を膝の方向に曲げていくことです。
    これは意外と捻っていたり、膝が前を向いてしまったりはじめは難しいかもしれません。
    無理のない角度で正しい向きに曲げていきましょう。

    2つ目は骨盤をニュートラルにし、坐骨がかかとへ向かうようにします。

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  21. バレエシューズのサイズの選び方が分かりません。

    レッスンのときに履くシューズを「バレエシューズ」と言います。

    バレエシューズは柔らかい革か布でできています。
    「バレエシューズ」というと一般的に
    トウシューズ(つま先で立つタイプのシューズ)ではなく、
    指まで柔らかいシューズのことをさします。

    自分に合ったサイズを買うため、
    試し履きを必ずしてください。
    バレエシューズのサイズは、
    普段履いている靴とサイズが異なる場合があります。

    そしてその時にお店の方やフィッターさんがいたら、
    確認してもらってください。

    ポイントは立った状態で5本の指が
    しっかり伸ばせているかどうかです。

    縦、横に指が広がり、
    指を折ってルルベしたときにきつくならないかどうかも確認しましょう。

    また指先がゆるいと、
    つま先が美しく見えません。

    つかめるほど布が余っていたら、
    大きいのでサイズを小さくしましょう。

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  22. 肩が力んでしまいます。どうしたら良いでしょう?

    肩が力んでしまうというのは、
    大人になってからよくある悩みです。

    普段仕事などでストレスがあったり、
    デスクワークで肩に力が入ってしまっている人が多くいらっしゃいます。

    レッスン中、先生から
    「肩をおろして」「力を抜いてリラックスしましょう。」など
    注意された経験があるのではないでしょうか?

    頑張って力を抜こうとするとさらに意識してしまい、うまくいきません。
    むしろ頑張ることで力んでしまいますよね。

    力みのある方は、「呼吸」を意識してみてください。
    頑張ろうとして息をとめていませんか?
    息が止まっているとき、身体は硬くなっています。

    レッスン中自分がどんな呼吸をしているか、
    感じてみるだけでも肩の力は抜けていきますよ。

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  23. バレエで鍛えられる筋肉はありますか?

    バレエで使う筋肉は、
    一般的な運動では鍛えにくいインナーマッスルです。

    外側の筋肉ではなく、
    身体の中心に近い筋肉(インナーマッスル)が鍛えられます。

    インナーマッスルがつくと良いことがたくさんあります。
    骨盤や関節、背骨などコントロールできるため、
    姿勢が良くなります。
    また外側の筋肉が落ちていくので、
    見た目もスラッと優雅になるでしょう。

    全身の筋肉をバランスよく使い、
    長く見せるようにレッスンをすると程よい筋肉のついた身体になりますよ。

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  24. 筋肉痛になったときのケアを教えてください。

    普段、運動をしていない人がバレエのレッスンにくると、
    次の日筋肉痛になってしまいます。

    また運動に慣れている方でも
    バレエの筋肉は身体の奥深いところまで使うため、
    筋肉痛になるかもしれません。

    できたら筋肉痛にならないように
    レッスン後はクールダウンとして軽いストレッチを行いましょう。
    ウォーキングなどの有酸素運動もオススメです。

    すでに筋肉痛になってしまった場合のケアとして、
    冷たい水と熱い湯を交互に浴びると効果があります。
    そうすることで末梢血管が広がり筋肉痛の緩和になります。
    お風呂で交互にかけていくと良いでしょう。

    また、食べ物はたんぱく質やビタミンB1など摂取すると回復が早くなりますよ。

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  25. つま先が伸びません。どうしたらいいですか?

    バレエの独特な動きの1つにつま先を伸ばす動作があります。

    スッとどこまでも伸びていくような綺麗な足先は魅力的です。
    まだバレエを始めたばかりの方、
    未経験の方はそもそもつま先ってどう伸ばしたらいいのか分からないですよね。

    まず大切なのが土踏まずです。
    土踏まずを使うためには、
    足裏でタオルを引き寄せるようなエクササイズが有効です。
    この時気をつけるのが指を伸ばしたまま行いましょう。
    指で引き寄せるのではなく、
    足裏を収縮させて土踏まずを使いながらタオルを寄せていきましょう。

    土踏まずを使えるようになると自然に甲の部分が高くなり、
    甲から指先を引っ張り伸ばせるようになりますよ。

    綺麗なつま先も地道なトレーニングが大切です。

    日ごろから先端の意識も高め、歩くときも足裏を使って歩きましょう。

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  26. ターンアウトとは?

    バレエの基本といえば「ターンアウト」です。

    ターンアウトとは脚を付け根から外側に外旋する
    バレエ独特の動きになります。
    同じ意味として使われるのが「アンデオール」です。
    脚を常に外側に回し続ける意識が重要で、
    股関節から骨ごと筋肉も回します。

    他のスポーツでもターンアウトして行うものはありませんよね。
    初めは難しく感じるかもしれませんが、
    バレエをやっていく上での永遠の課題になります。

    できなくても焦らず、常に意識をし続けて綺麗な脚を目指しましょう。

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  27. 家でもストレッチはするべきですか?

    家でのストレッチはお勧めします。

    バレエレッスンの効果をより高めるためにも、
    日ごろの体作りは重要です。
    毎日少しずつ積み重ねることで、
    大人になってからも身体はどんどん柔らかくなります。

    ストイックになりすぎなくても良いので、自分のペースでやってみましょう。
    レッスンもさらに楽しくなりますよ。

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  28. 家でも練習したいです。自宅でできるバレエレッスンはありますか?

    レッスン回数もなかなか増やせないし、
    次のレッスンまでが不安。。
    と思う方は家でバーレッスンをしてみましょう。

    バーはなくても代わりに高さのちょうど良い台や壁などを
    使って行いましょう。

    正しい形、先生の注意を思い出してゆっくり行ってください。
    バーレッスンにはバレエでは欠かせない
    基本の動きがたくさんつまっています。

    バーレッスンの内容が思い出せない方は、
    ポジションの練習もオススメです。
    足のポジション、腕のポジションを綺麗に作れるように
    チェックしてみましょう。

    次のレッスンが楽しみになりますよ。

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  29. 姿勢が悪いのですが、レッスンで治りますか?

    体験レッスンに来られる方の多くが姿勢の悩みをお持ちです。

    「昔から猫背なので、治る気がしません。」
    「姿勢が悪いせいで、肩こりがひどいです。」などなど。

    姿勢に関する悩みは、健康にも影響を与えてしまいます。

    バレエのレッスンは続けていくと必ず姿勢が矯正されます。
    その理由として、バレエでは良い姿勢を保つための筋肉をつけていくからです。

    正しい筋肉がついてくると、
    姿勢が悪い状態で生活するよりも気持ちよく毎日を過ごせますよ。

    始めは自分のラインやくせに目を背けたくなるかもしれませんが、
    続けることで少しずつ改善されていきます。

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  30. 分からないところなど質問しても良いですか?

    質問はしても良いです。

    質問をすることによって、
    分からなかったところが細かく指導してもらえるため理解が深まります。

    レッスンのレベルによって聞きにくい場合は、
    終わった後に先生に聞きに行くことも良いでしょう。

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  31. 姿勢が悪いのですが、レッスンで治りますか?

    体験レッスンに来られる方の多くが姿勢の悩みをお持ちです。

    「昔から猫背なので、治る気がしません。」
    「姿勢が悪いせいで、肩こりがひどいです。」などなど。

    姿勢に関する悩みは、健康にも影響を与えてしまいます。

    バレエのレッスンは続けていくと必ず姿勢が矯正されます。
    その理由として、バレエでは良い姿勢を保つための筋肉をつけていくからです。

    正しい筋肉がついてくると、
    姿勢が悪い状態で生活するよりも気持ちよく毎日を過ごせますよ。

    始めは自分のラインやくせに目を背けたくなるかもしれませんが、
    続けることで少しずつ改善されていきます。

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  32. バレエのメソッドには何がありますか?

    バレエにもメソッド(流派)があります。

    特に日本は様々なメソッドが混ざりあっています。

    有名なメソッドをご紹介します。
    ・ワガノワメソッド
    ロシアの約300年の歴史を持つメソッドです。

    ・RADメソッド(The Royal Academy of Dance)
    イギリスのロンドンを本拠地としている国際的なメソッドです。

    ・オペラ座メソッド
    フランスの宮廷舞踊から発祥したメソッドです。
    オペラ座バレエ学校が主流となっています。

    先生によって言い回しが少し違うのは、
    このメソッドが違うからといえるでしょう。

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  33. バレエ用語は何語ですか?

    バレエ用語は基本的にフランス語になります。

    バレエ発祥の地もフランスと言われています。

    フランス語からうまれたものを英語にして使う先生もいらっしゃいます。
    どれも間違いではありませんので、少しずつ覚えてみましょう。

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  34. 体型が太っていてバレエができるか心配です。

    バレエのイメージには「体が細い」というのもあると思います。

    バレエのレッスンでは、身体の細かな意識が必要です。

    そのため普段は使われていない筋肉が意識されることで、
    自然と身体がほっそりしていきます。

    またジャンプをしたり、ステップをふんだり、
    運動量も多く脂肪が燃焼されます。

    そのため、毎日のように練習を積んでいるバレリーナは
    必然的にほっそりしてくるのです。

    今の段階で身体が重くて運動に支障のありそう・・・。と思われる方は、
    一番初心者のクラスから始めてみてください。

    ゆったりとしたバーレッスンを主に行いますので、
    身体への負担も軽く、程よいエクササイズになりますよ。

    地味に感じる動きも丁寧に続けていけば、
    今まで使っていなかった筋肉を使うようになり体も軽くなるでしょう。

    無理のない範囲でレッスンを続けてみてください。

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  35. レッスン前の食事はするべきですか?

    レッスンの始まる時間帯によっても
    食事するべきか悩みますよね。

    食べ過ぎると動けなくなったり、
    体調が悪くなってしまいます。

    また空腹だと動く元気や集中力が
    途切れてしまうかもしれません。

    オススメは軽食を摂ることです。

    おにぎりやサンドイッチ、バナナ、
    チョコレートなどがオススメです。

    自分の体調やお腹の調子に合わせた食事を心がけましょう。

     

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  36. 先生はこわいですか?

    バレエの先生には「厳しい」というイメージを
    お持ちの方もいるかもしれませんね。

    バレエは、身体の隅々までどうやったら美しく見えるか。
    常に考えなければなりません。

    そのためには厳しいレッスンが必要です。

    子供の頃に経験のある方は、
    先生から厳しく叱られた経験があるでしょう。

    バレゾナンスは大人の初心者向けに作られている教室ですので、
    激しく怒られるということはありません。

    安心してお越しください。

    レベルに合わせた指導を行っていきますので、
    自分の行きたい雰囲気のクラスを選んでいくと良いですよ。

    しかし上達のためには厳しさも大切です。

    先生からの注意は、
    上達のためのアドバイスですのでしっかり聞いておきましょう!

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  37. 順番がなかなか覚えられません。

    この悩みは多くの生徒さんが持っているものですね。

    特にまだ始めて間もない方に多い悩みです。

    まず順番を覚えられるようになるには、
    回数をこなすことが重要です。

    バレエのパはたくさんあるように感じるかもしれませんが、
    数え切れないほどあるわけではありません。

    まずはその一つ一つのパを覚え、名前と動きを一致させましょう。

    そのために、レッスンを定期的に受けていきましょう。
    そして順番を覚えるコツは頭の中で歌を歌うことです。

    「みーぎ、ひだり、プーリーエ。みーぎ、ひだり、プーリーエ。」

    など頭の中で音に合わせて歌ってみてください。

    自然に身体が動くようになってきますよ。

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  38. 怪我をしていますが、バレエはできますか?

    怪我の具合によります。

    病院などで、お医者さんの指示をもらって下さい。

    治りたてなど不安な方は、
    あまり激しく動かないクラスをお勧めします。

    バレゾナンスでは
    一番初心者向けのコンフォタブルクラスにでると良いかもしれません。

    怪我をすると焦ってしまいがちですが、
    出来るところからゆっくり行いましょう。

    ストレッチや簡単なエクササイズもおすすめです。

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  39. センターレッスンとは何ですか?

    バレエのレッスンには、
    バーレッスンとセンターレッスンがあります。

    センターレッスンというのは、
    バーから離れてフロアで練習することをいいます。

    具体的には、アダジオ、タンデュ、
    シャンジュマンなどのスモールジャンプ、
    ピルエットなどの回転、アレグロ、グランワルツを行います。

    初心者の方はセンターでやる内容は少なめです。

    上級になると、1つ1つコンビネーションが難しくなってきます。

    初めてバレエをやる方は、
    バーレッスンで出来たことがセンターレッスンで出来ない!と思うかもしれません。

    しっかりレッスンを続けていくと身体が強くなり、
    センターレッスンでもふらふらしないようになりますよ。

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  40. レッスン中、飲み物を飲んでも良いですか?

    レッスン中の飲み物は欠かせません。

    ぜひスタジオ内に持ち込み、
    こまめな水分補給を行いましょう。

    飲むものは、なるべくジュースや甘いものではなく、
    スポーツドリンク、水、お茶がお勧めです。

    レッスンのちょっとした合間や順番待ちのときに飲むようにしましょう。

    夏だけでなく、冬も汗をかきます。

    飲み物は忘れずお持ちください。

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  41. レッスンの何分前にくると良いですか?

    みなさん、レッスン前何分頃にスタジオに到着しますか??

    お仕事や他の予定がある方は仕方ないのですが、
    理想としたら余裕を持って到着したいものです。

    スタジオに着いてからは着替え、
    髪のまとめ、軽いウォーミングアップの時間が欲しいですね。

    このことを踏まえ、約20分前には到着していると良いと思います。

    しっかりウォーミングアップしたという方はもっと早く来ても良いでしょう。

    少し早く着くだけで、気持ちに余裕ができ、
    今日気をつけることなど復習したり
    身体のコンディションを確認する時間ができますよ。

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  42. 髪形はバレリーナのようなお団子にするべきですか?

    バレリーナが舞台でしているまとめ髪は、とても素敵ですよね。

    本番はジェルやムースでカチカチに固めるため、
    激しく踊っても崩れないようになっています。

    バレエはゆったり優雅に見えるかもしれませんが、
    実際はとてもハードです。
    そのためレッスン中も原則は髪をまとめ、
    邪魔にならないようにしましょう。

    きちっとお団子を作らなくても良いですが、
    自分なりに崩れないまとめ髪を工夫してみると良いですよ。
    前髪も邪魔に感じるかもしれません。

    レッスンに集中して行えるよう、
    髪の長い方はしっかりまとめてレッスンに望みましょう。

    お団子にすると頭が小さく見える、
    崩れにくいなどメリットが多くあります。

    ぜひ、挑戦してみてください。

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  43. 身体が硬すぎて、ついていけないかもしれません。。。   

    バレエといえば、身体が柔らかいというイメージがありますね。

    でも初めから柔らかいということはありません。
    バレエのレッスンによって柔軟性が身についていきます。
    大人は日常生活や今までの姿勢のクセによって体が緊張している人がほとんどです。
    レッスンでは身体が硬いことは気にせず、
    先生の動きを真似てみてください。
    またたくさん注意を受けると思いますが、
    一気にできなくても少しずつ意識していくだけで
    普段使わなかったインナーマッスルが働き柔軟性も身につきます。

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  44. バレエって難しそう。。。大人からでもできるの?

    バレエの舞台や映像を観たことがある方は、
    「私には絶対無理!!」と思われるかもしれません。
    そうはいってもレッスンでいきなり回ったり、
    脚を開いて跳んだりするわけではありません。
    地道なレッスンを続け、
    バレエの基本となるアンデオールやポジションを
    ひたすら繰り返し練習することでいろいろな技を習得できるようになります。
    その基本のレッスンというのが大人から始めた方でも無理なく行えます。
    そしてレッスンを続けていけば技を習得することもできます。

    始めは遠い道のりに感じるかもしれませんが、好きなバレリーナなど目標に頑張ってみると楽しいですよ。

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  45. まず前提としてこのような方でもまったく心配に及びません

    身体が硬い
    年齢が高い
    普段運動をしていない
    足が高く上がらない
    中年男性
    自他共にバレエ体型だと認めれらない
    逆にこのような方の悩みが解決できるレッスンを目指しています。

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  46. 男性がいると女性が気になるのではないかと心配なのですが・・。

    レディーファーストの精神でお越しください。

    とはいっても気を張る必要はございません。

    気配りをする気持ちがあれば大丈夫です。

    気配りの一例としては汗のニオイ対策があります。
    当スタジオでは汗拭きシートなども更衣室に用意してありますので
    レッスン開始前にお使いください。

    夏場はとくに汗を掻く男性が多いので、ウェアに着替える際に、
    事前に拭いてスプレーでニオイ対策もしておきましょう。

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  47. 48歳男性で未経験者、体型もぽっちゃりなのですが本当にレッスンに参加してもよろしいでしょうか?   

    まったく問題ございません。

    男性の平均年齢は35歳前後で健康のため・メタボリック解消のために通われる方も多いです。

    90%以上が未経験者からのスタートなのでどなたでも安心して通うことができます。

    一例ですが、スーツがワンサイズ小さくなった方もいらっしゃいます。
    バレエの効果を広く知ってもらうために作られたスタジオですので、
    そのような方にこそ是非お越しいただきたいと考えています。

    初めての人が抵抗なく通えるスタジオを目指して日々改善しております。

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  48. 月10回の月謝制ですが、11回目以降の受講を希望しますがチケットの購入が必要ですか?

    月謝制で月10回の方に関しては、11回目以降は1500円にて受講可能です。

    その際ですが、必ず消費されたチケット(会員証)をご持参下さい。

    詳しくはこちらをご持参下さい。
    http://ballesonance.com/price/index.html

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  49. 月謝制です。月4回から月10回へ変更したいのですが?

    月謝制での回数変更を希望の場合は、
    変更依頼書の提出が必要となりますので、
    スタッフに申し出てください。

    その際の引き落としスケジュールに関しては、こちらをご参照下さい。
    http://ballesonance.com/price/transfer_schedule.pdf

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  50. 人数制限は設けておりますか?

    現在のところ、バレゾナンスでは人数制限は設けておりません。

    ですので、場合によっては人数が多く混み合う場合もございます。
    その場合は大変申し訳ございませんが、
    皆さまが少しでも快適にレッスンに参加できますよう、
    ご協力頂ければと思います。

    よろしくお願い申し上げます。

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バレゾナンス総合お問い合わせ:品川高輪教室代表電話:03-6450-3412受付時間:月曜-金曜12:00~21:00。土曜12:00~19:00。日曜10:30~19:00
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